Column
バイクイベント情報やツーリングレポート、オフロードレース体験、温泉・コーヒーツーリングなどバイクの楽しみ方を紹介。イベントへの輸送や料金相場のポイントも解説するコラムをまとめています。
67件の記事 - 3ページ目
今回のツーリングコースは、浜名湖を1周する約110キロ。国道を西に向かい、天竜川を渡ったら海沿いのルートでさらに西に走る。弁天島から浜名湖を左に見ながらグルリと左回りで1周して戻ってくる…という行程だ。
今回ボクが乗るバイクは、岸本さんと青島さんからお借りする、アメリカ・シリコンバレーに本社がある、ゼロモーターサイクルズの、ネイキッドタイプの「SR」と、モタードの「FXS」だ。
『えっ? 電動バイクツーリングですか?』。日本で実質“初開催”と思われる「電動バイクオーナーツーリング」が開催されたのは、2019年のゴールデンウイークに遡ります。
実用的でもあるスクーターは、実はオフロードもそこそこ走れちゃうんです!乾いたオフロードなら適度な冒険心を刺激されるほど、リヤタイヤを右に左に滑らせながらエキサイティングに走れます。
三重県に、ナント「洞窟の中でお座敷宴会」が出来ちゃう場所があるんです!「洞窟の中」という非日常のシチュエーションがオモシロく
観光や北海道ツーリングでの定番スポットである開陽台。道東の玄関口のひとつでもある中標津空港からほんの数キロという場所にある観光名所で360度に広がるパノラマ風景が圧巻だ。<b>「地球が丸く見える」というキャッチフレーズ</b>も納得の地で、自分は何度も足を運んでいる場所でもある。
いわゆる良くある北海道のライダーハウス的な施設ではなく、一軒家を複数人で使用するという別荘的なもの。さらにこのライダーハウスは、なんとNPO法人によって運営されているという少し変わったライハ。
北海道ツーリングをしていると、移り行く北海道の美しい景色を横目で見ながら走ることが楽しくて、ついつい休憩を忘れてしまいがち。休憩するときは、給油の時かコンビニでの一服&トイレタイムのみ、というライダーに特にお勧めしたい休憩スポットが、現在もどんどん増えている清潔で居心地の良い道の駅。
北海道ツーリング中に目にする北海道ローカルな企業やショップの看板。なかでも、どうしても自分的に最も気になるのが北海道発祥のセイコーマートというコンビニエンスストア。
北海道をツーリングするライダーにはすっかりお馴染みとなっているホクレンフラッグ。このホクレンフラッグとは、夏期にホクレンのガソリンスタンドで給油すると、基本的にライダーに限りひとり2本まで購入できるというもの。
函館駅と長万部駅、小樽駅、札幌駅を経由して旭川駅を結んでいる函館本線にある比羅夫駅(ひらふえき)。長万部から小樽方面に向かって8個目の駅で、ニセコ駅と倶知安駅の間にある駅だ。ふたつの観光スポットに挟まれた、こじんまりとした駅である。
“北海道バルーンフェスティバル”でも有名な上士幌町。その上士幌町には「幻の橋」と呼ばれている橋がある。晴れて風のないが穏やかな日に、その橋が湖面に映るとメガネのように見えることから「めがね橋」とも呼ばれており、観光名所のひとつともなっている。
2026年ツーリングバッグ大特集!〜荷物問題の解消から驚きのラクラク輸送術まで〜
引越し・転勤の愛車移動、どうする!?バイク輸送vs自走、徹底比較スペシャル!!
2026年バイクシーズン始動!〜安全走行の要「操作・灯火類」仕上げチェック編〜
2026年バイクシーズン始動!〜愛車を眠りから覚ます「エンジン・足回り」チェック編〜
大切な相棒と一緒に新生活へ!2026年版〜手続き・準備編〜